喜べる軽で遊びたい

楽しめる軽というコマーシャルを最初にみた時は思い切り印象的でした。
デザインも頭に留まるものでしたし、
車の色もまた楽しくなる感じでした。
気になる車でした。
あんなある日、
主人が「町で今日ハスラーようやくみたよ」といった嬉しそうに報告してきました。
その時に主人にとっても何となく気になる車だったことを知りました。
ホームページをみてみたりしても、
知ればわかるほど欲しくなる車だと感じています。
トランクをあけての、キャンプにも役に立つ姿をコマーシャルの映像でみたときも
ついついムズムズしました。
家で二台目としてもつにも、休日を面白く過ごせそうだと思います。
燃費が良いのも魅力です。そうして値段もリーズナブルですし。
シートは倒せて、色んな使い方ができるのも誠に良さそうです。
なぎ倒しかたによっては、
大きな荷物や長いものを乗せられたり、テーブルものの使い方にもできたり、車内で寝たりもできて、
遊びに出向くのにも使い方や遊び方がひろがりそうです。
近所のママ友がハスラーを注文していて
今は納車やるのを迎えるんだと言っていました。
近所にしょっちゅうあのデザインを見るのもついつい楽しい気がします。
マンションにもほしいぐらいだ。
届いたら乗せるからねと言ってくれているので
乗せて味わうのを今から楽しみにしていらっしゃる。スポーツカーランキング|2017年人気の国産&外車スポーツカー比較

FR方式の乗用車に関しまして

乗用車の駆動方式で、FR方式は特にオールド方式と言えます。
コンパクトカークラス以下の車種では、主流はFF方式になっていますが、中型以上のクラスでは今でもFR方式による車種の割合が多くなっています。

FR方式のFF方式に関するメリットとしては、操舵輪という駆動輪が別々である為構造がシンプルになる点や、前輪荷重が小さくなる為良好な操縦性を確保しやすい点が挙げられます。

操縦性に関しては、公道を普通に安全運転する限りは、FF車もFR車もめったに大きな差異はありません。
ただ、ワインディングロードなどをしばらくペースを上げて走行する場合は、FR方式のほうが高い回頭性を持つ事を実感とれる場合があります。
その為、スポーツカー用の駆動方式としても好んで用いられます。

又、FF方式の場合、ブレーキングところ前輪荷重が別途大きくなるので、フロントタイヤの摩耗が凄まじく、フロントブレーキのブレーキダストも多くなる傾向があります。
その点、FR方式はそのような症状が多少なりとも軽くなるので、この点もメリットの一つになります。

反面、欠点として、ドライブシャフトが存在する為、居室内にセンタートンネルが盛り上がり、居住性が損なわれる事や、駆動輪です後輪に掛かる荷重がちっちゃい為、雪道など滑りやすい路面でのトラクション性能が劣る事が挙げられます。

一際後者の欠点に関しては、雪国では問題となる事がいらっしゃる為、FF車や4輪駆動車が好まれる傾向があります。
ただし、BMWの車種のように、理想的な前後重量配分に拘った設計がされている場合は、雪道も際立つ操縦性を示すようです。SUVランキング

スズキハスラーにあたって

ハスラーは言うまでもなくスズキの車内で、最も遊び心広がる興味深い車だ。確かめるだけで、乗ずるだけで、わくわく面白く嬉しくなるような車はそんなふうにないと思います。
仕様を見ると、スズキの高性能が駆使されていて、低燃費、環境にもやさしく、安全装置も充実した際立つ車だ。収納機能については、ほんとに申し分のない工夫がされており、「こうだったらいいな」ということがいろんな所で実現されています。
但し、あっぱれは何と言っても、エクステリア、インテリアともにポップなデザインだ。たとえば、海って空を表現したような白というブルーの大胆な配色。こういう力一杯の良さが清々しいです。しかも、こういう大胆なデザインが見せつけるためというよりも、一心に自分自身の喜びのためというように聞こえるところが、私は好きです。
インテリアにも、こういうブルーって白のイメージが効いていらっしゃる。スタイリッシュな白いダッシュボードはとても爽やかです。そうして、シートにもブルーのパイピングによるという細かさには、デザイナー自身のこだわりを感じます。
海好きの人が、車に乗った瞬間から、海や空や水しぶきやらを感じられて幸せな気持ちになるような、あんな車、今までには無かったと思います。ハスラー激しい!わたしも、あんなハスラーに是非、乗ってみたいです! コンパクトカー 人気

フォルクスワーゲンPOLOの感想

今親が乗っていたフォルクスワーゲンのPOLOを譲り受けて乗っているのですが、乗り心地などの感想を書きたいと思います。黒色のPOLOなのですが、高級感漂うフォルムと色合いで著しくかっこいいです。エンジン音が大して騒がしくなく快適にドライブを楽しめます。車体も大きすぎず小さすぎずといった感じで小回りも利くし、軽自動車と違って本当に荷物を閉じ込めるスペースもあります。ブレーキはちょい踏んですだけできつく繋がるのでのぼり慣れるには少し時間がかかりました。加速はまさか小さい感じがしました。高速とかで力一杯飛ばしたいという方には不向きかもしれませんね。のほほんとドライブを楽しもうという方にはおすすめです。ただ一つ大きな症状があって、それは維持費がおっきいということです。外車なので、日本製のものに比べると故障などのトラブルは多いようです。しかも、日本では部品は製造されていないのでもしも事故・故障があった場合にはドイツから部品を輸入しなければならないので費用という時間共々かかってしまいます。トラブルがあった時は面倒ですが、外車としてはリーズナブルだけど格式のある車なので、非常に満足しています。なので、外車の購入を考えていらっしゃる方は初めてPOLOを検討してみてはいかがでしょうか。車査定 電話

軽スポーツのA・B・C

ABC時代、思い出深いですね。
ビートは友人がインド旅行をめぐってある間三ヶ月にわたり預かっていた事があり一層のぼりました。可愛いクルマでしたよ。非力でしたが抑える楽しさは逸品。本田宗一郎氏が最後に乗り込んですクルマってい云うこともありホンダファンには宝物のような存在のクルマだ。
わざわざNAなのがホンダらしくて好きです。その他、左右違うサイズのシート(無論運転席が優先)とか皆無に等しいラゲッジルーム等、割り切ってあって潔いですね。

カプチーノはこれまた喜ばしいクルマだ。個人的にもNA8Cという縁が無ければ買っていた一台だ。 ただ、心情的面でさほど魅力が足りない。そのあたりでNAには到底及ばない。それ以外は規格内でもこれだけのものが造れることを証明した嬉しい一台ですね。依然として輝きは失っていません。
素晴らしくもひどくも真面目に造ってあるのがスズキらしいです。知り合いのを運転させてもらったら、ゴーカートみたいなハンドリングで、当時自分が乗っていたMR-Sが鈍重な普通のクルマに感じられました。

AZ1、いとも困難ハンドリングだったという何かで読んだことがあります。また、FRP製のボディに薄っぺらなドア等、今見ると少し・・・ですね。見た目は好きなんですが・・・。ハイブリッドカー比較|2016年人気のハイブリッドカー一覧

私だけの空間

私は車が大好きだ。
車自体も溺愛しているのですが、車内の空間が好きでたまりません。
車の中にいると実に心が和らぎます。
なので、遠出もよっぽど苦ではありません。
長く大好きな車内にいられるというって、うれしくてありがたくてたまらないので、意味なく長くドライブしたり行う。
他の人から見れば、特にこれといって特徴もない普通の車なのですが、私にとっては特別な車であり特別な空間なのです。
大好きな音楽をかけて、大好きな香りに包まれながらのドライブは、溜まった疲れを癒してくれますし、何処かにいく前は元気を貰える。
そしたら、ドライブだけでなく停車中の車内も大好きです。
無論環境や、騒音防止の為にエンジンは切ります。
音のない車内で小説を読んだり、携帯で音楽を流しながらお昼寝をすることが私において至福の時なのです。
時折、深夜にそんなことをしていると、巡回中の警察の方に職務質問されてしまうので深夜は要注意です。
つい車の中にいると、外との空間が遮断されて要るような、守られておるような不思議な気持ちになります。
私において車は、ただの乗り物だけでなく、疲れた心身をリフレッシュさせてもらえる、癒しの空間でもあるのです。ミニバンランキング|2016年人気のミニバンを比較!

乗ってみたい車

今我が家は2台の車を所持しています。1台は、HONDAのLIFE。主にパパが通勤で使っています。3年前に買いかえました。すでに1台はHONDAのODYSSEYだ。
私が買い物に行く時や、家族で出かける時などに乗ります。新車で購入して、今年で14年になります。なので、今年の税金は金額が上がってしまいました。それでも、休みのたびにパパが丁寧に洗車するので、14年目とは思えないほどピカピカだ。とはいえ、パワーウィンドウが動かなくなったり、ミラーがたためなくなったりといった修理しなければ
ならないことも増えてきました。ここは田舎なので、前もってうちには車が2台必要です。毎年の税金やガソリン代、車検にオイル交換と維持費はかなりかかります。
でも、子供が3人いるので2台のうち1台はミニバンという排気量の高い車がいいのです。ODYSSEYは大事にのぼりたいけれど、次にのぼりたいのは…と考えるって
NISSANのELGRANDとか、TOYOTAのALPHARDとか…。おんなじHONDAのSTEPWAGONもいいかも。しばし小さめで、TOYOTAのBOXYなんかも気になります。
若い時にのぼりたかったのは、NISSANのSKYLINEだったり行うが、トレンドを感じます。けれども、車のカタログを見ておるだけでわくわくする気持ちは、
いつまで経ってもかわりません。軽自動車 人気 ランキング

多機能すぎる車

新車を購入して1年経ちますが、いまだに望ましく使えない機能があります。たとえば、カーナビは、メーカー標準品が付いているのですが、そのカーナビにはUSBメモリが接続でき、そこから音楽データなどのデータが移行できるらしいのですが、肝心のUSBの接続口が見当たらず、扱う事ができませんでした。ただ、最近になって見い出し物をして、車内をひっくり返していると、偶然助手席の前に生じる自賠責などの書類を入れいてる口の中に、USBの接続口があるのを発見しました。ですが、iPhoneをBluetoothで接続して、iPhoneの音楽を聴いているので、いまさらUSBメモリを接続することはありません。
マニュアルを見ればわかると思うのですが、自動車のマニュアルは独特で、行き渡り難く実に目的の機能までたどり着けません。TELもそうですが、機能が多くなりすぎると、マニュアルがどんどん見にくくなります。
日本の断然家電メーカーは、機能を数多く搭載する結果、製品の単価を高くし、他の国の製品って差別化を図りましたが、結局製品の価格競争に巻き込まれ敗れてしまいました。自動車は、その二の舞になるとは考えにくいですが、自動車の基本機能をおざなりにして、周辺機能のみ拡充していくという、家電メーカーの後を追う事になりかねません。
自動車業界は、ほんとに自動車の基本性能で差別化を図って勝負してもらいたいですね。セダン